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【MLB移籍2019】ナショナル・リーグ中地区各クラブの移籍と戦力のまとめ

各クラブの新戦力のリストと現有戦力のポジション概要を簡単にまとめてみました。

ブルワーズ

現地2019年2月18日現在

2018-19契約概要

2018年NL・セントラルのチャンプとなったブルワーズですが、今のところ補強はこれだけ。グランダール、ギャメルの獲得は打撃力アップに。肝心のスターターが補強できておりません。マッド・バンの噂もあったのですが。

  • ヤズマニ・グランダール(Yasmani Grandal)(LAD)C 1年契約
現地2019年1月9日の状況です。ディールが2つほど決まっております。 まずは大きい方のトピックからです。 ブルワーズが予算増...
  • ジェイク・ペトリッカ(Jake Petricka)(TOR)RHP/RP 1年契約
  • ボビー・ワル(Bobby Wahl)(NYM)RHP/RP トレードで獲得
  • コーリー・スパンジェンバーグ(Cory Spangenberg)(SDP) 3B 1年契約
  • ベン・ギャメル(Ben Gamel)(SEA)OF トレードで獲得
  • アレックス・クラウディオ(Alex Claudio)(TEX) LHP/RP トレードで獲得
  • ジョシュ・トムリン(CLE)RHP/RP マイナー契約
  • ブレット・ロウリー(2年前CWS)INF マイナー契約
  • マイク・ムスターカス(最)INF 1年契約
外野手のトレードが成立 現地2018年12月21日、マリナーズのディポートGMがまた動きました! ブルワーズとの間...

SP

ウェイド・マイリー(HOUへ)、ジオ・ゴンザレス(FA)、ホアキン・ソリア(OAK)が抜けたスターター陣ですが、チャシーン、アンダーソンとこの二人は5回3点以内のゲームメイクがしっかりでき、計算できる投手。若手のデイビーズ、バーンズ当たりに期待したいところです。ウッドラフ、ペラルタ、スーターとそれなりによいスターターは残っております。ジョーダン・ライルズはPITへ。

  1. ジョーリス・チャシーン
  2. チェイス・アンダーソン
  3. ザック・デイビーズ
  4. ジミー・ネルソン
  5. ブランドン・ウッドラフ
  6. コービン・バーンズ
  7. フレディー・ペラルタ
  8. ブレント・スーター(L) ハーバード出身
99mph vs 90mph キロ換算で159.33キロ vs 144.84キロ。 これはドジャースのW・ビューラーとブルワーズ...
現地2018年10月12日から始まったNLCS Game1ですが、非常に面白いゲームになりました。概要を先にお伝えしておきま...

RP/CL

他のクラブから見ればほれぼれするリリーバー陣です。軸はセットアップのジョシュ・ヘイダー。彼を中心にゲームプランを組むと思われます。

ヘイダーがもっとも厳しい場面でピンチをしのぎ、2段、3段構えでジェレミー・ジェフレスとコーリー・クヌーブルがいる。他にもマット・アルバーズ、ジェイコブ・バーンズ、メッツから補強のワルなどがおり、やはり強い!という印象しかないです。現地2019年2月8日はマイナーディールながら、インディアンスからジョシュ・トムリンを獲得しております。場を与えられた投手は活躍する法則から言えば、盤石なリリーフ陣と言えます。

  • ジェレミー・ジェフレス (CL候補)
  • ジョシュ・ヘイダー(L)
  • コーリー・クネーブル
  • アレックス・クローディオ(L)
  • テイラー・ウィリアムス
  • マット・アルバーズ
  • ジェイコブ・バーンズ
  • ジュニオール・ゲラ ※SPもやるかも
  • ボビー・ワル
  • アーロン・ウィルカーソン
  • ジョシュ・トムリン
現地2018年10月4日(木)、2018年のDivision Seriesがスタート。まずはNLDSの2試合が行われております。 ミラ...

INF/OF

OFのキーオン・ブロンクストン(NYMへ)、ドミンゴ・サンタナ(SEA)が抜け、内野では2Bのエリック・ソガード(TOR)が抜けました。ジョナサン・スコープをノンテンダーにしたのは驚きましたが、パドレスから補強のコーリー・スパンジェンバーグで内野をカバーします。

トラビス・ショーが3B、エリック・テームズもかなりの頻度でゲームに出ればかなりいい打線です。ブルワーズはつながる打線。

マイク・ムスターカス、カーティス・グランダーソンはFAでクラブを探しているところ。残らないと考えた方がよさそうです。

マイナー契約したブレット・ロウリーが上がってくるか、注目です。

  • C:ヤズマニ・グランダール、マニー・ピーニャ、エリック・クラッツ、ジェイコブ・ノッティンガム
  • 1B: ヘスス・アギラル、エリック・テームズ、ライアン・ブラウン、トラビス・ショー
  • 2B: トラビス・ショー、コーリー・スパンジェンバーグ、エルナン・ペレス、タイラー・サラディーノ
  • 3B: マイク・ムスターカス、トラビス・ショー、エルナン・ペレス
  • SS: オーランド・アルシア、エルナン・ペレス
  • LF: ライアン・ブラウン、ベン・ギャメル、エリック・テームズ
  • CF:ロレンゾ・ケイン
  • RF: クリスチャン・イェリッチ

ヤズマニ・グランダールにQOよりちょっと上の金額をオファーしましたので、予算的にあと誰を補強するか。強いて上げればムースの代わりになる選手がほしいですね。ムースはプレーオフでも活躍しましたので。

カブス

現地2019年2月17日現在

2018-19契約概要

  • ホセ・キンタナ(再)LHP/SP クラブOPT行使
  • ブラッド・ブラック(ATL)LHP/RP 1年契約
  • ブランドン・キンツラー(再)RHP/RP プレーヤーOPT行使
  • ペドロ・ストロップ(再)RHP/RP クラブOPT行使
  • ジェイソン・ヘイワード(再)OF プレーヤーOPT行使
  • コール・ハメルズ(再)LHP/SP クラブOPT行使
  • ダニエル・デスカルソ(Daniel Descalso)(ARI)UT 2年契約
  • ケンダール・グレイブマン(Kendall Graveman)RHP/SP 1年(2019はTJ手術リハビリ。2020年の復帰を見込んで)
  • トニー・バーネット(Tony Barnette)(TEX )RHP/RP 元ヤクルト/1年契約
  • ローワン・ウィック(Rowan Wick) (SDP) RHP/RP トレードで獲得
  • ゼイビア・セデーニョ(Xavier Cedeno)(MIL)LHP/RP 1年契約
かつてのダーク・ナイトがロスへ ちょっと古いツイートですが。 現地2018年12月18日 、エンゼルスが動きましたねえ。も...

SP

スターターはダルビッシュ投手が復活するかどうか。5人で回してたまにモンゴメリーが間を埋めるという形になると思われます。

  1. ジョン・レスター(L)
  2. コール・ハメルズ(L)
  3. ダルビッシュ投手
  4. カイル・ヘンドリクス
  5. ホセ・キンタナ(L)
  6. マイク・モンゴメリー(L)

RP/CL

2018年71試合登板のレフティー、ジャスティン・ウィルソンがメッツに移籍したのは痛いところ。ガツーンとするようなクローザーが欲しいところですが、モローは2018年に30SVを上げておりますので、信頼したいところです。

シーシェック、ストロップ、カール・エドワーズの登板数はまた増えそうです。

  • CL:ブランドン・モロー
  • ペドロ・ストロップ
  • スティーブ・シーシェック(アンダースロー)
  • カール・エドワーズ・Jr.
  • ブランドン・キンツラー
  • ブライアン・ダンシング(L)
  • タイラー・チャットウッド
  • ブラッド・ブラック(L)
  • ランディー・ロサリオ(L) 
  • ゼイビア・セデーニョ(L)

INF/OF

現有戦力はほぼ残りました。しかし、ダニエル・マーフィーはロッキーズへ、ロナルド・トレイエズ(3B)はツインズへ、トミー・ラステラはエンゼルスに移籍。アディソン・ラッセルがDVで意気消沈しておりますし、開幕からしばらくはサスペンデッドで出られませんから、バイエス、デスカルソ、ゾブリストの活躍は必至です。

  • C: ウィルソン・コントレラス、ビクター・カラティーニ、テイラー・トラビス
  • 1B: アンソニー・リッゾ
  • 2B: ハビアー・バイエス、ベン・ゾブリスト
  • 3B: クリス・ブライアント、デービッド・ボート、ダニエル・デスカルソ
  • SS: ハビアー・バイエス、アディソン・ラッセル
  • LF:カイル・シュワーバー、イアン・ハップ
  • CF: アルバート・アルモーラ・ジュニア、イアン・ハップ
  • RF: ジェイソン・ヘイワード、イアン・ハップ、ベン・ゾブリスト

カージナルスに刺激されてハーパー獲得に色めき立ったカブスですが、クリス・ブライアント、カイル・シュワーバー、ハビアー・バイエス、アンソニー・リッゾがFAとなる2021年問題への取り組みが優先事項となり、今回は派手には動きそうにありません。

カブスが再びハーパー獲得に意欲 追記があります! 現地2018年12月23日は大きな動きはありませんでした...

カージナルス

現地2019年2月4日現在

2018-19契約概要

突如、決まりましたね。 現地2018年12月5日、今オフの移籍市場で注目されていたDバックスの主砲、ポール・ゴールドシュ...
  • ポール・ゴールドシュミット(ARI)1B  トレードで獲得
  • アダム・ウェインライト(再)RHP/SP 1年で契約
  • アンドリュー・ミラー(CLE)LHP/RP 2年契約
  • ドリュー・ロビンソン(Drew Robinson)(TEX)CF トレードで獲得
  • クリス・ベック(Chris Beck)NYM RHP/RP マイナー契約
  • ライアン・メイシンガー(Ryan Meisinger)(BAL)RHP/RP ウェーバーで獲得

SP

タイソン・ロスのタイガース入り、プロスペクトのルーク・ウィーバーのDバックス入りを除いて大きなダウンはなかったカージナルス先発陣。

マイコラスに至ってはほぼエース扱い。2018年の安定感から考えれば当然です。2018年は8勝に終わったカルロス・マルチネスがどこまで伸びるか、あるいはトミー・ジョン手術後もいろいろと不幸のつづくアレックス・レイエスが今年こそ飛躍するのか楽しみです。アダム・ウェインライトが少しでもながく現役でプレーできるように頑張ってもらいたいです。

  1. マイルズ・マイコラス
  2. カルロス・マルチネス
  3. ジャック・フラハーティー(リリーフかも)
  4. マイケル・ワカ
  5. アダム・ウェインライト
  6. アレックス・レイエス
  7. ジョン・ガント

RP/CL

セットアップに100mph右腕のジョーダン・ヒックスがいるのが強いです。アンドリュー・ミラーはクローザーとして2017年の力を発揮できるか、注目です。

  • CL:アンドリュー・ミラー(L)
  • ジョーダン・ヒックス
  • ダコタ・ハドソン
  • ジョン・ブレッビア
  • チェイスン・シュリーブ(Chasen Shreve)(L)
  • ブレット・セシル(L)
  • ドミニク・レオン
  • オースティン・ゴンバー(L)
  • ダニエル・ポンセ・デ・レオン(Daniel Ponce de Leon
  • マイク・メイヤーズ

INF/OF

マット・カーペンター、コルテン・ウォン、マーセル・オズナに加え、ゴールディーが加入し、打線に厚み。

  • C:ヤディアー・モリーナ
  • 1B: ポール・ゴールドシュミット、ホセ・マルチネス(J. Martinez
  • 2B: コルテン・ウォン(K. Wong)、ジェド・ジョーコ(J. Gyorko)、ヤイロ・ムニョス
  • 3B: マット・カーペンター、ドリュー・ロビンソン
  • SS: ポール・デヨング(P. DeJong)、ジェド・ジョーコ、ヤイロ・ムニョス
  • LF: マーセル・オズナ、タイラー・オニール
  • CF:ハリソン・ベーダー、ドリュー・ロビンソン
  • RF: デクスター・ファウラー、ホセ・マルチネス

ゴールディーの加入で華々しく取り扱われたカージナルスですが、いっときのような勢いのあるファームシステムはさほど感じさせず、全体としてMILの方が強そうに思います。新たな加入に誰を選ぶか注目したいですが、これで終了という雰囲気でもあります。

パイレーツ

現地2019年2月10日現在

2018-19契約概要

2018シーズンは82勝79敗と貯金で終わったパイレーツ。今オフの補強はマイナー契約でコツコツ集めております。

  • フランシスコ・リリアーノ(DET)LHP/SP マイナー契約(STの招待選手)
  • ロニー・チゼンホール(CLE)OF 1年契約
  • ジョーダン・ライルズ(MIL)RHP/SP 1年契約
  • ブランドン・マウラー(Brandon Maurer)(KCR) RHP/RP マイナー契約
  • J.B.シャック(JB Shuck)(MIA)OF マイナー契約
  • アーロン・スレガーズ(Aaron Slegers)(MIN)RHP/RP ウェーバーで獲得
  • スティーブ・バロン(STL)C マイナー契約
  • ロベルト・ゴメス(Roberto Gomez)(SFG)RHP/RP マイナー契約
  • パトリック・キブルハン(Patrick Kivlehan)(ARI)OF マイナー契約
  • タイラー・ライオンズ(Tyler Lyons)(STL)LHP/RP マイナー契約
  • メルキー・カブレラ(CLE)OF マイナー契約

SP

2018シーズンに9勝を上げたイバン・ノバが抜けました。前年14勝を上げたタイヨンとウィリアムスにつづく投手が出るかどうか。元レイズのエース、クリス・アーチャーが機能して欲しいところです。

  1. ジェイムソン・タイヨン
  2. クリス・アーチャー
  3. トレバー・ウィリアムス(T. Williams
  4. ジョー・マンスグローブス
  5. ジョーダン・ライルズ
  6. ニック・キンガム
  7. スティーブン・ブロールト(L)※リリーフになると思われます。
  8. フランシスコ・リリアーノ(L)

CL/RP

バスケスは2018シーズンは37SVと活躍。 69試合に登板したエドガー・サンタナはトミー・ジョン手術空けで2019年はアウト。若手がさらにでてくるチャンスがあります。

INF/OF

SSのジョーディー・マーサーがタイガースへ移籍。2Bのジョシュ・ハリソンとはクラブOPTを行使せず。おそらく他のクラブが手を挙げると思われます。

スターリン・マルテ、グレゴリー・ポランコの打力が活かせるように若い選手の出塁率の向上が求められそうです。

現地2019年2月10日、インディアンスからFAのメルキー・カブレラを獲得。2012年はオールスター前までで.370以上を記録。この年のジャイアンツのポストシーズンに押し上げた一人でしたが、PEDSの問題で50試合のサスペンションを受けてしまい、結果的に459打数で.346。こういった問題がありながらも、打率は非常にいいです。戦力になるかもしれませんね。

  • C: フランシスコ・セルベリ、エリアス・ディアス
  • 1B: ジョシュ・ベル、ホセ・オスーナ(José Osuna )、ロニー・チゼンホール
  • 2B: アダム・フレイジャー、ケビン・ニューマン
  • 3B: コリン・モーラン、ロニー・チゼンホール
  • SS: エリック・ゴンザレス(Erik González 
  • OF: コーリー・ディッカーソン、パブロ・レイエス、 スターリン・マルテ、グレゴリー・ポランコ(Gregory Polanco)、メルキー・カブレラ

ジョシュ・ハリソンがどこに行くのか気になります。

レッズ

現地2019年2月14日現在

2018-19契約概要

今オフ、大活躍のレッズです。

NYYを出ると活躍する法則 現地2019年1月19日、ようやくソニー・グレイの去就が判明しました。まだ報道ベースですが、...
  • ソニー・グレイ(NYY)RHP/SP トレードで獲得
  • ヤジエル・プイーグ(LAD)OF トレードで獲得
  • マット・ケンプ(LAD)OF トレードで獲得
  • アレックス・ウッド(LAD)LHP/SP トレードで獲得
  • カイル・ファーマー(LAD)C トレードで獲得
  • タナー・ロアーク(WSH)RHP/SP トレードで獲得
  • アンソニー・バス(CHC)RHP/RP マイナー契約
  • メーソン・ウィリアムス(再)OF マイナー契約
  • ジョー・コナー(Connor Joe)(LAD)C ルール5ドラフト
  • アリスティデス・アキーノ(Aristides Aquino)(再)OF マイナー契約
  • フアン・グラテロル(Juan Graterol)(再)C マイナー契約
  • ジョーダン・パターソン (再) 1B マイナー契約
  • シャーマン・ジョンソン(LAA)28才 1B/2B マイナー契約
  • ザック・デューク(SEA)35才 LHP/RP 1年契約
  • イアン・クロル(LAA)27才 LHP/RP マイナー契約
LAD-CIN間でブロックバスター・トレード 今オフのここまでの移籍市場でもっともインパクトがあるトレードかもしれません...

SP

前年はルイス・カスティーヨの10勝12敗がチームで1番の勝ち星でしたが、今季は補強により素晴らしいローテーションができております。これだけ余裕があればブルペンも打線ものびのびとプレーできそうです。

  1. アンソニー・デスクラファニー(A. DeSclafani
  2. ルイス・カスティーヨ
  3. タナー・ロアーク
  4. ソニー・グレイ
  5. アレックス・ウッド(L)
  6. タイラー・マーリー
  7. コディー・リード(L)
  8. サル・ロマノ

RP/CL

クローザーのライセル・イグレシアスは安定度抜群。

2018年72試合のヒューズ、57試合のヘルナンデス、66試合のギャレット、59試合のワンディー・ペラルタは今年は勝ち試合での登板の機会が増えそうです。前年とは違ったシチュエーションでの登板にうまく対応して欲しいですね。

  • ライセル・イグレシアス
  • ジャレッド・ヒューズ
  • アミール・ギャレット(L)
  • デービッド・ヘルナンデス
  • マイケル・ローレンツェン ※筆者イチオシです。
  • ワンディー・ペラルタ(L)
  • ザック・デューク(L)
  • イアン・クロル(L)
いよいよ2018レギュラーシーズンもファイナル・ウィークエンドを迎えます! 現地2018年9月28日(金)、29日(土)、30日(日)...
ローレンツェンのHRについて書いております。

INF/OF

  • C: タッカー・バーンハート、カート・カサリ
  • 1B: ジョーイ・ボット
  • 2B: スクーター・ジェネット、アレックス・ブランディーノ
  • 3B: エウヘニオ・スアレス
  • SS: ホセ・ペラザ(J. Peraza
  • LF: ジェシー・ウィンカー、マット・ケンプ、スコット・シェブラー、フィリップ・アービン
  • CF: スコット・シェブラー、ジェシー・ウィンカー
  • RF:ヤジエル・プイーグ、ジェシー・ウィンカー

今オフ、非常に積極的なレッズ。リアルミュート獲得を狙いましたが、フィリーズへ。2017年ゴールドグラブ賞のタッカー・バーンハート中心で十分かと思います。ひょっとしたら、まだ決まっていないマルドナードあたりを狙うかもわかりませんね。

2019移籍まとめリンク

お読みいただき、ありがとうございました。

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